>  > 夕陽に照らされて風俗へ

夕陽に照らされて風俗へ

会社を出たら綺麗な夕陽。まるで映画やドラマのワンシーンなんじゃないかって思う程に綺麗な光景だったんですよ。これは本当に素晴らしいなって。そこから彼女と待ち合わせしてデートとかであれば充実した生活だなって思えると思うんですけど、その日は風俗を予約済み。まぁ彼女もいないので別に風俗ではないとしてもそんなリア充なんて無理というか程遠いことくらいは自分でも弁えているので風俗に行ってきたんですけど、それでもやっぱり勿体ないなって気持ちにはなってしまいましたね(笑)じゃあ他に何をするのかって言われると特に何も思い浮かばないんですが、でも夕陽を背に風俗に行く。これもこれである意味贅沢なんじゃないかなとも思いました。天気の悪い日だと風俗にしようかなって気持ちになりやすいかもしれませんが、天気が良い時であってもそれはそれで楽しめるというか。つまりは風俗はいつ利用しても楽しめるジャンルってことが言えるんじゃないですかね。

清楚。これに弱いのが男

清楚な女の子が嫌いって男、めったにいないんじゃないですかね。自分も清楚系の女の子は大好きです。だから風俗でもなるべく清楚な雰囲気の女の子を探して指名するようにしています。清楚の女の子が魅力的だなって思える部分。それは何と言ってもこちらのイマジネーションを刺激してくれる点なんじゃないかなと思うんですよね。あまり男のことを知らないんじゃないか…みたいな勝手な想像をして、自分がみっちりと刻む。少々妄想がひどいかもしれませんが、そんなことを考えて楽しんでいるような気がしますよね。風俗での清楚系女子の場合、いろんな男を相手にしているので開発されていないってことはない。頭では分かっているんですけど、実際に清楚な女の子を前にするとついついテンションが高まってしまうのは男の性としか言えないですね(笑)でも快感だけではなく、イマジネーションまで含めて精神的にも楽しめるので、清楚系風俗嬢は悪くはないかなと。

[ 2017-02-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談